幼児教育の体験レッスン比較

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才能が目覚める場所。
こどものだだっこがひどくて困っています。「がまん」を覚えてもらうにはどうすればいい?

子どもに悪気はないとわかっていても、困ってしまう子どものだだっこ。
まずは「今、手が離せないから、ちょっと待ってね」などと、小さながまんを積み重ねてみましょう。がまんができたら、オーバーすぎるくらいに、たくさんほめてあげてくださいね。
ほめられることで、がまんする心が育ち、子どもの自信にもつながります。

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うちの子字が汚いんです。どうすればきれいに書かせることができるでしょうか?

きれいな字とは、見た目もバランスよく整い、読みやすい字のこと。
まずは鉛筆の正しい持ち方や正しい文字の書き順を根気強く教えてあげましょう。
お友達や先生へのお手紙を書きながら、「○○ちゃんが読みやすいように書こうね」などと、
きれいに丁寧に書くことが大切なことを教えてあげてください。
こどもたちは例え下手に書いてしまった文字でも一生懸命書いています。
決して否定したりけなしたりしないようにしましょう。

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子どもの食べ物の好き嫌いどうしてる?

調理方法の工夫や盛り付け方、言葉がけや親が美味しそうに食べてみせるなど、
みなさんあれやこれやと試行錯誤されているのではないでしょうか。
子どもはいつも食べない食材も、お友達と一緒のときはワイワイしながら平気で食べたりします。
親はびっくりですが、子どもは気分で食べてしまえる時もあります。
みんなで食べるお弁当はうってつけ!
こっそり忍ばせていたら、いつのまにか大好きになってくれたなんてこともありますよ。

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遊んだら、出しっぱなし。 お片づけを覚えてもらうにはどうすればいい?

まずは大人が家全体を片付けていることが重要です。
親が片付けている姿を見ていると、自然と子どもたちにも伝わります。
散らかすのが「悪い事」ではなく、お片づけが出来ることが「良い事」として、片づけが出来たときはたくさん褒めてあげましょう。
また、お片づけの時間を決め、何かを作り上げているときは待ってあげたり、大切に取っておいてあげたり、遊んでいることを認めてあげるとお片づけもスムーズです。

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共働きで子どもとの時間が少ないように思います。寂しい思いをさせないようにするには?

人生の中で、子育て、それも子どもと常に一緒にいられる時期は「今」しかありません。
子育てを家族全員で楽しめる時間を具体的に作り出してみましょう。
例えば朝ならお手伝いや庭掃除、夜は夕食やお風呂タイム。
たった5分でも何か一緒に出来ることを日課とし、家族の時間にするといいですよ。

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兄弟への接し方は?

子育てをする中で普段からそれぞれに、愛しているという想いを伝えることが大切です。
そして、上の子には下の子のことを、下の子に上の子のことを、敬う気持ちを育ててあげましょう。
一人ひとりの個性や長所を言葉にし、それぞれの子を認めた会話が楽しめるとよいですね。
スキンシップを大切に、兄弟を比較ばかりして悪いところを指摘しないようにしましょう。

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イヤイヤ期・反抗期にどう接してる?

子どもの感情に振り回されないよう気をつけて。
しっかりと言って聞かせた後は、しばらく時間をおいて待ちましょう。
子どもたち心の中にもいろんな思いが渦巻いています。
子どもの気持ちが落ち着いた時に、話をすると素直に接してくれることがありますよ。

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子どもがよくぼうっとしています。 声をかけるべき?

こどもにとっては見るもの触れるものすべてが新鮮なもの。
子どもがぼうっと周りを眺めているとき、子どもは新しいものに刺激を受け、脳がフル回転している最中です。邪魔をせず、そっと見守ってあげましょう。

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シャンプー嫌いをどう直す?

顔に水がかかるのが苦手な子どもは多いですね。
まずは湯船に顔をつける練習からはじめ、徐々に水に慣れさせましょう。
慣れてきたらゲーム感覚で水の中で目をあける練習をしたり、お互いの頭を洗いっこするなど、
泡をいっぱい作って、遊びながら洗うようにするのも効果的ですよ。

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わが子が他人に話しかけられただけで号泣します。人見知りを克服するには?

人見知りは母親と他人との区別がしっかりと付いてきた大切な成長の証。
一時的なことなのであまり気にする必要はありません。子どもの成長を喜んであげてください。
親が自ら仲良く接することで、子どもにとっても怖くない相手だと教えてあげましょう。

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オムツがなかなかとれません。 トイレトレーニングはどうしてる?

焦る必要はありませんが、幼稚園入園までにはとっておきたいものですね。
トイレトレーニングには、おトイレの間隔をあらかじめ決めておくのがポイントです。
時間毎にトイレに連れて行って、たとえ出なくてもオムツをはずして自分で用を足させることを意識付けます。
トイレで出来たときは、声をかけて沢山褒めてあげましょう。自信がついて自立に繋がりますよ。

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ちょっと叱ったらすぐに泣いてしまいます。こんなときの接し方は?

泣いたら放っておき、笑ったときに声を掛けるのがポイントです。
子どもは賢いもので、泣けば構ってくれると習得し、泣いて自分の要求を通そうとしてしまいます。
泣き癖を直す為には、心を鬼にしても泣いてるときは知らん顔が鉄則。
ただし、なぜ泣いてるのかという原因を考え、それを解消してあげることも考えてみてあげてくださいね。

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食事中に歩き回る子ども。おとなしく椅子に座って食べてもらうには?

まずは食卓の環境を見直してみましょう。
食事中にテレビがついていたり、お母さんが食卓から立ったり座ったり忙しくしていませんか?
目の前に人の動線があると、子どもは気になって食事に集中できません。
必要なものはすべてテーブルに揃え、家族みんながゆったりとした気持ちで食卓に向かうことが大切です。
食事の話をしながら、「おいしいね」と楽しく食べれば、食事に集中するようになりますよ。

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汚い言葉をつかったり、態度がわるいときはどう接したらいいの?

子ども自身もよくないことはわかっているのですが、周りの反応が面白くてやめられません。
叱っても子どもは楽しくなるばかりで逆効果・・・困ってしまいますね。
「お母さんはその言葉、あまり好きじゃないな」と静かに伝えて見ましょう。
そして、ゆっくりと話ができる時に、なぜ好きじゃないのか、なぜ使ってはいけないのかを丁寧に教えましょう。
周りで聞いている人たちが、気持ちよく思っていないことを理解させることが大切ですね。

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自分で出来ることも甘えてくるあまえんぼさん。自立してもらうには?

子どもは甘えれば楽ができることを十分知っています。どこまで甘やかすかは、親の裁量次第。
甘えさせてばかりではきりがないので、子どもを褒めて自分でやるよう導くことが大切ですよ。
子どもは甘える一方で、お兄ちゃんお姉ちゃんになりたいという気持ちも強いもの。
それを利用して、「一人で着替えができるかな?」「もう靴を履けるのね、すごいね。」などと、
子どもが甘える前に声をかけることがポイント。先手必勝です。

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七田チャイルドアカデミー/公式

shichida.ne.jp

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